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敷地の特徴を取り込む

昨年末に竣工引渡しした箕面の住宅。

敷地西側には背の高い木々が立ち並び、ほどよく隣地との距離感を作ると同時に緑を楽しむこともできる。

設計する際にいつも注視すること

どんな敷地にも特徴があり、その特徴を取り込むことでイイ建築になると。

今回はこの西側の木々。

視線や西陽の干渉帯としての役目や緑を楽しむ要素。

この週末には竣工写真の撮影がありますが、うまく写真で表現できれば。

天気も心配。

 

 

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